ほんわかバタバタな日
トールペイント・ドール・手芸・クラフトロボ・パソコンetc. いろいろな事の覚え書き帳です

タティングレース その後♪

こんにちは♪

今日はタティングレースです♪

タティングレースを始めて以来、
タティングレースにはまっています♪

最初は、家にあった、たぶん30番くらいの
レースで練習していましたが、
ダイソーで、40番のレース糸を見つけたので、
買ってみました♪

タティングレースに使う、
「シャトル」と呼ばれる糸巻きも、
ダイソーに売っているらしいのですが、
まだ、見たことはありません。

ダイソーにタティングレース用の「シャトル」が売っているということは、
密かに、タティングレースは、流行っているのでしょうか~

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ネットで、ダルマの60番と、
タティングレース用の糸(細)も買ってみました。
タティングレース用の(細)は70番相当らしいです。
レース糸は、番号が大きいほど、細いです。
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ダイソーの40番を使ってみたら、
思ったより細くて、いい感じにできましたが、
ダルマの60番レース糸を使ってみたら、
さらにいい感じにできたので、
今は60番ばかり、使っています。
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60番を使って作りました。
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こちらの本を教科書がわりにしています。
とっても、わかりやすく書いてあります♪








とっても時間がかかる割に、
ちんまり、小さいものしかできません。
でも、繊細な出来上がりは、
タティングレースならではのものです♪

とにかく、正確に丁寧に図案通りに作っていくだけです。
そして、間違うと、ほどくのは、かなり大変で、
進み方はパズルのようで、
一見、楽しくなさそうなのですが、楽しいです。
不思議です~。
ただだ、上達したくて、作っていますがね
完成したものは、特に目的がありません💦
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小さくて繊細なので、ドールに似合いそうです。
ドール用に作っている人はいないかと検索していたら、
なんとー、この本に載っている事を知りました。

この本、持ってますー。
しかも、表紙にタティングレースが載っています。

この本を買ったころは、タティングレースにまったく興味がなかったので、
まったく、目に入ってこなかったのですねー。





こちらに載っているタティングレースも、
作ってみようと思います♪



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タティングレースはじめました♪

こんにちは♪

ちょっと前から気になっていたタティングレース。
挑戦してみました♪

タティングレースとは
シャトルと呼ばれる糸巻きを使って、
結び目の連続で作るレースのことです。

本とネットの動画を繰り返し見て
理解してできるまで、ちょっと、時間がかかりましたが、
なんとか、できてるかなーという感じです。

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ちょうちょのモチーフ。
知恵の輪的な感じもするタティングレースですが、
はまりました♪

時間がかかるわりに、出来上がるものは小さくて地味ですが、
なんだか、楽しくて、やりはじめると止まらない感じです。

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1枚目の写真のモチーフを重ねて
バラのお花のネックレスを作りました。
ちょうちょのモチーフもストラップに仕上げました。

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出来上がった作品は、なんともかわいくて、
作っていても楽しいです。

道具もシャトルという糸巻きとレース糸があれば作れて、
とってもお手軽で場所もとらず、
羊毛フェルトと並んで、一生の趣味にできそうです♪
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こちらの本を見て作りました






もう1つ、レース編み。
こちらはかぎ針編みです。

レース糸の80番や100番で編む
めちゃくちゃ細かいレース編み。
編めるかどうか、自信はありません。
小さくて、見えなーい!
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こんな作品が作りたいのですが・・・




80番のレース糸がどれくらい細いかというと、
パッチーワーク用の50番の糸よりやや太いくらいです。
かぎ針編みできるか、少々不安ですが、
この80番のレース糸を使って、
タティングレースなら、
もしかして、なんとかなるかもです。
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まだ、簡単なモチーフしかできませんが、
作れるようになったのが嬉しくて、

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本を覗き込みながら、
いろいろ練習中。

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まだまだへたくそですが、
80番のレース糸(左)でタティングレースで編んでみました。
右側のレース糸は、番号がわかりませんが、
たぶん30番くらいだと思います。
同じ編み図で編んでます。

厳しいながら、タティングレースなら、極細の糸でも、
編めるかもしれません♪

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