ほんわかバタバタな日
トールペイント・ドール・手芸・クラフトロボ・パソコンetc. いろいろな事の覚え書き帳です

羊毛フェルト  おすわりミックス犬ちゃん♪ その2

こんにちは♪

前回の続きのです♪



前回は土台まで、作りました。
前回の土台作りで、書き忘れたところがありました。
手足をつけた後は、付け根にちぎった羊毛で、
肉付けしました。

目と鼻をつけます。
まだ、ボンドはつけていません。

まぶたを作ります。
今回、実験君で、
アイラインをいれなくても大丈夫なのように、
まぶたを焦げ茶のわたわたで
作ってみました。
2_01



目の上にわたわたをかぶせて、
余分なはみ出たものは、とりのぞきます。
2_02  






うむー。
まぶたがこげ茶色だと、
顔つきがよくわからないかも・・・

2_03




続いて、ちぎった羊毛で、色つけしていきます。

2_04




薄茶色の色つけができました。
2_05



色つけしながら、顔の形も調整しました。
横から見るとこんな感じになりました。
2_06



続いて、白の部分も色つけ。
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顔のまわりの長い毛を植毛。
2_08



植毛する量が多すぎになりがちなので、
毛量にきをつけながら、植毛していきます。
2_09





お顔は、これで、いちおう、完成。

せっかく、こげ茶色のわたわたを瞼にしてみましたが、
ほぼ、効果は得られずでした。

3_01



お腹にも、植毛。
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太ももにも、植毛。
2_11



背中も、お尻の方から、頭に向かって、植毛。
2_12












色を変えながら、植毛していきます。


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首のあたりは、白の羊毛で植毛。
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頭も、植毛。

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しっぽを作ります。
モールの先を折って、
しっぽの芯にします。

ちぎった羊毛をちくちくして、
シート状の羊毛を作って、
モールに巻き付けます。
2_16



まきつけたら、しっかり、巻き付くよう、
しばらく、ちくちくします。
2_17




しっぽにも、植毛。
2_18




しっぽがつきました。
2_19



完成でーす♪
2_20



後姿です。
耳の植毛がいい加減です💦
3_02



リアルとか、そっくりというほどにはできませんが、
「ちょい似の簡単おすわりわんこ」ということで、
もう少し、他の犬種も作っていこうと思います。



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羊毛フェルト おすわりミックス犬ちゃん♪ その1

こんにちは♪
まだまだ、
おすわりわんこシリーズが続きます♪

今日は、
シェットランドシープドッグと
スピッツのミックス犬ちゃんです。




頭、胴体を作ります♪
1_01




胴体は、あとで、スタイルを整えられるように
あまり固くしないようにします。

1_02



後ろ足の太もも部分を作ります。
1_03




5㎝×15㎝に切ったわたわたの1枚をはがして、
半分に切って、折ったものを2つ作ります。

1_04





クリアーファイルに挟んで、
片側を丸くちくちく、形を整えます。
1_05




こんな感じで、できました。
1_06




手を作ります。前足ともいいます。

今回は、芯にモールを使ってみたいと思います。
手足の長さプラス2㎝のモールを
各2本用意します。
1_07




わたわたをまきつけて、ちくちくとめます。1_08



こんな感じで、土台の部品がそろいました。
1_09




手足に、ちぎってちくちくした羊毛をまきつけて、
1_10




完成の手足の太さになるまで、
ちくちくします。

1_11




太ももの内側の色つけは、
組み立ててからだと、
やりにくいので、
組み立てる前に、白い羊毛で色つけします。
1_12



2つとも、できました。
1_13



ちょっと、シュミレーションで、組み立ててみます。
1_14



では、後ろ足からちくちくつけます。
1_15



後ろ足がつきました
1_16




後ろ足を半分おおうように、太もも部分をつけます。
1_17



上から見ると、こんな感じになります。
1_18






手をつける前に、お腹部分も色つけします。
白の羊毛をちくちく。
1_20




前足より先に、頭をつけます。
頭をつける部分に、ちぎった羊毛をのせます。
1_21




そして、あたまをのせて、ちくちく。
はみ出た羊毛を使って、
しっかり、固定します。

1_22



バランスをとりながら、前足をつけます。
1_23



つきましたー。
土下座している人ではありませんよー。
1_24



やや、長めのマズルをつけて
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ほっぺとおでこももりもり、つけます。
1_26




ほっぺや、おでことマズルの境目が自然になるよう、
ちくちく、整えます。
1_27





耳をつくります。
1_28


お耳がつきました。
1_29



土台完成しましたー。

実際のおすわりをよく見たら、
もう少し、体がねていなかったかもと思いました。
1_30


長くなってしまったので、
次回につづきまーす。









関連記事

羊毛フェルト おすわり柴犬さん その2

こんにちは♪

今日は、おすわり柴犬さん その2
前回の続きです♪

まぶたを整えたあと、
マズル部分も、整えます。

1_26








お口の中も、ちくちく、整えます。
1_27



お鼻をとって、マズル部分を、さらに整えて、
お口の下側のぶぶんも、ちくちく整えます。
1_28





こんな感じになりました。
1_29




しっぽを作ります。
柴ちゃんのしっぽは、クルンと丸まっているで、
形が作りやすいように、
今回は、モールを芯に使ってみようと思います。
2_01



白の羊毛フェルトで包んで、
しっぽの土台ができました。

2_02



色つけをしていきます。
まずは白い羊毛を、白い部分にのせていきます。
2_03



白が全部、しっかり、ちくちくできたら、
茶色の色つけをしていきます。
2_04



こんな感じで、全体に茶色を乗せたら、
丁寧に、ちくちくしていきます。
2_05




黒い羊毛で、くちびるをちくちくつけます。
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お口の中を渋めの赤で、色つけします。
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舌をちくちく作ります。
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舌をつけて、口元は完成です。

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しっぽに植毛していきます。
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裏に返して、今度は、白い羊毛で、植毛。
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トリミングして、整えます。
2_12



しっぽを付けて完成です♪
2_13



横から見た感じと
後ろから見た感じのチェックも忘れずに♪
2_14


残念ながら、夫には
「イマイチ」と言われてしまいました💦


練習あるのみです♪

3_01





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羊毛フェルト  おすわり柴犬さん

 こんにちは♪

今日は、おすわりわんこの柴犬さんを
作ってみます。

まだまだ、研究段階なので、
いろいろ、作り方を変えています。




わたわたで、頭と胴体をつくります。
チワワちゃんの時より、
胴体は太くしました。

1_01






手と足を作ります。
前回のチワワちゃんは、羊毛で作りましたが、
少し弱弱しい感じでしたので、
今回はわたわたで、作ってみました。

1_02




手ができました。
2本分です。
1_03




半分に切ります。
1_04




先っぽは、曲げます。
1_05




太もも部分を作ります。
1_06




足を作ります。
1_07




足をつけて
1_08



太ももをつけます。
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余分な部分は、カットして
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ちぎったわたわたをつけて、
形をととのえます。

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頭をつけて
1_12




薄くはがしたわたわたで補強。
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しっかりつけます。
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ここまで、できました。
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さらに、わたわたで、背中に肉付け。
1_16



手の付け根にも、肉付け。
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土台が完成。
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マズルをつけて、顔の形を作ります。
今回は、口を開けているお顔に、
してみようと思います。
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耳がつきました。
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目と鼻をつけました。
鼻は、仮の鼻です。
1_21




まぶたをつけます。
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上のまぶたがつきました。
形を整えます。

1_23





下のまぶたをつけました。
1_24



下のまぶたも整えました。
1_25


長くなりましたので、
今日はここまで。
次回に続きます。



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羊毛フェルト  おすわりチワワちゃん

 こんにちは♪
今回も羊毛フェルトです。

にゃんこも、わんこも、
いつも、顔しか作っていないので、
今回は、体も作ってみようと思います。

まずは、頭を作ります。
わたわたをなるべく丸くなるように、
巻いていきます。
1_01



こんな感じになりました。

1_02



何層かになっているわたわたを
薄くはがしたものを
先ほど丸めた丸に巻いて、
表面をきれいにします。

1_03




そして、さらに、ちくちく。
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体部分も、わたわたで、作ります。
1_05






体と顔ができました。

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ちぎった羊毛を並べて、ちくちく。
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それをくるくる巻いて、
手(j前足ともいう)と足を作ります。
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手と足が完成。
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ひざとももの部分を作ります。
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足をつけて
1_11



ひざももをつけます。
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手もつけて、
お座りしている体にみえますか~

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そして、頭をつけます。
1_14



マズル部分をつけて、
ほっぺ、おでこなど、肉付けして
形を整えます。

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お耳を作ります。
1_16




お耳をつけます。
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目と鼻をつけます。
瞼もつけます。

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白い羊毛で、腕の付け根や、腰のあたりなど、
肉づけしていきます。

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ちぎっては重ね、ちぎっては重ねした羊毛を
のせては、ちくちくして、
色をつけていきます。
1_20




薄茶色の羊毛で模様もつけました。
1_21




横から見るとこんな感じ。
1_22




このまま、スムースコートチワワで、
完成でもよいのですが・・・
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ロングコートチワワにしてみました。
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お顔まわりに、植毛していきます。
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完成です。
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しっぽにも、植毛しました。
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後姿。
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このパターンで、
1_29



いろいろな犬種に挑戦してみたいです。

1_30







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羊毛フェルトの刺しゅう シェルティ

こんにちは♪


今日も、羊毛フェルトの刺しゅうです。
今回は、シェルティさんです。

 1_01



ちぎった羊毛をちくちく、少しまとめて
1_02





マズル部分を中心に、盛り上げます。
1_03




図案に忠実に、ちくちくしていきます。
1_04




このシェルティさんの図案の
お顔の下絵のラインは、
とちゅうで切れていますが、
1_05




そんなところも、
忠実にちくちくします。
1_06



ラインがあるところまでは、
きっちり、ちくちくしておき、
1_07



ラインのないとろは、
自然につなげます。
1_08




こんな感じになりました。
1_09





他の色もつけていきます。
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はしっこは、ちくちくして、中にいれてしまいます。
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色がはいりました。
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裏からもちくちく。
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手を作ります。
ちぎった羊毛をちくちくして
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くるくる丸めていきます。

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2本分です。
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体につけながら、
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形を整えていきます。
1_18





完成です♪
2_01



イチゴもやってみました。
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そんなに、複雑な図案でなければ、
刺しゅうの図案を使って、
羊毛の刺しゅうもできそうです。
1_20




ということで、
刺しゅうの本に載っていた
猫ちゃんの図案で、
羊毛フェルトの刺しゅうをやってみます。



こちらの本に載っていた図案を使いました。




赤ずきんのにゃんこさん。
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なかなか、順調です。
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ずきんもちくちく。
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顔の周りもラインにそって、ちくちくします。


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中の地が見えてしまう薄いところは、
ちぎった羊毛をのせて、ちくちくします。
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こんな感じで、できてきました。
1_26




仕上げにアイラインを入れたら・・・
あはは・・・
びっくり顔になってしまいました。
1_28



ひげも、太すぎた・・・かも・・・
1_29


まだ、練習が必要のようです。


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羊毛フェルト 刺繍 ミニチュアダックス


こんにちは♪


今日は、ミニチュアダックスの羊毛刺しゅうです。

まずは、ダイソーの刺しゅう用下絵シートに
下絵を写します。

下地の色の関係で、使えない時もありますが、
なるべく、水で消えるマーカー使ったほうがいいです。

もしも、水で消えるマーカー以外を使う時は、
水性ボールペンなどを使って写します。

 1_01


下絵のラインに忠実にちくちくしていきます。
1_02



ぐるりと下絵のラインを囲ったら、
中も埋めていきます。
1_03



さらに、ちぎった羊毛をのせて
ちくちく。
1_04




高さを出します。
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耳も同じように、ちくちく。
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顔より低い高さにします。
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体も同じように、ちくちく。
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体は、耳より、低くい高さにします。
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裏からもちくちく。
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ちぎった羊毛をちくちく。
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シート状にしたら、
端からくるくるまるめて
1_12



手にします。
半分にカットして、2本分です。

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長いまま、体につけます。
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整えながら、ちくちく。
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シーズーちゃんの時は、切って、丸めましたが、
切らずに、そのまま、くるくる丸めて
手の先にします。

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目と鼻をつけて、
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完成です。
3_2017020220484169a.jpg







関連記事

羊毛フェルトの刺しゅう シーズー

こんにちは♪

前回、「わたわた」を使った羊毛フェルトの刺しゅうを
ご紹介しましたが、
今回は、「わたわた」を使わず、
最初から、羊毛を使って、刺しゅうをしてみます。

ところで、「わたわた」って、正式名称です。
「わたわた」って何?って、思っている方が多い事に、
最近気がつきました。





体からちくちく。

1_01



下絵のラインに忠実にちくちくします。
1_02




羊毛を細くとって、
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お耳を
下絵のラインに忠実にちくちくしていきます。

1_04



やってみると、意外に、下絵通りにできました♪
1_05



お顔も、色別に下絵にそって、ちくちくしていきます。
1_06



縁取りするようにまわりをちくちくしたら、
中をちくちく、うめていきます。
1_07



こんなか感じになりました。
1_08



もう少し、ふっくらさせたいので、
ちぎった羊毛を上にのせて、
ちくちくします。
1_09




次は真ん中をちくちくしていきます。
1か所づつ、完成させてから、次に進むのが、
コツかもしれません。

1_10



お口周りも、まずは、
アウトラインをちくちくしていきます。

1_11



中も、ちくちくうめていきます。
1_12





さらに、他の部分とバランスがとれる高さになるよう、
モリモリします。
ちぎった羊毛をあらかじめ
軽くちくちく、まとめてから
1_13




のせて、ちくちく。
1_14




お口元も、
ぷっくりしました。

1_15



裏からも、ちくちくしておきます。
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手を作ります。
ちぎった羊毛、ちくちくして、
1_17




くるくるまるめていきます。
手、二本分です。
半分に切って

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ちくちく、つけていきます。
1_19




手がつきました。
体の長さに合わせてカットします。
1_20




カットした部分を使って、
手の先を作ります。
1_21





ちくちくちく。
1_22




手も完成しました。
下絵のシートを切れる範囲で、
ちょきちょき、切って、取り除きます。
1_23




残っている、下絵シートは、
綿棒に水をつけながら、
たたくように、水でしめられせて、
溶かします。
1_24




下絵シートが溶けました。
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目と鼻をつけて、完成でーす。
1_26
 








関連記事

羊毛フェルトの刺しゅう♪

こんにちは♪

前回のウール70%の毛糸を
羊毛フェルト化して作ったバッグに、
シロクマさんの、
羊毛フェルトの刺しゅうをしました。

1_01



こちらの本を見て作りました。




シロクマさんの羊毛フェルトの刺しゅうをする前に、
本を参考にしながら
羊毛フェルトの刺しゅうの練習をしてみました。

下絵は、水でとける下絵シートに
2_01



水で消えるチャコペンで
フェルトに写します。

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下絵の線に忠実に、
わたたわをちくちくしていきます。

1_03



羊毛をちぎって、色つけして、
シートをハサミで切れるところは、
切りとって、
残りは、綿棒で、水をつけて溶かします。

完成です。
1_04



水で溶ける下絵シートは、
なんと、ダイソーでも、売っていました。

こちらは、シール状になっていて、
プリンターで、印刷こともできる、
すぐれものです。

1_05




下絵を写します。
1_06



ダイソーのライトと、透明のプラスチックケースで、
なんちゃってトレース台。
使うと、写しやすいです。

1_07



白の水性ボールペンで写しました。
シールになっているので、
固定されて、便利です。

1_08




図案通りに、わたわたを乗せて
ちくちくしていきます。

1_09



色をのせて
1_10



下絵シートの切れるところは、
ハサミで切ります。

1_11



切り取れなかったシートは、
水で濡らした綿棒で、
上からたたいて、溶かします。

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完成しました♪
1_13



アルファベットの羊毛刺しゅうをして、
急に、やる気がむくむく。

過去に1度挑戦して、
難しくて、断念した
こちらの本に載っていた、
羊毛刺繍の図案でやってみました。






ブライスちゃんがバッグとして、
下げているくまちゃん。
1_14









溶ける下絵シートに下絵を写して・・・

わたわたをのせて
色をのせていきます。
1_16



細かいところは、わたわたをモリモリしたり、
色を付けたりしているうちに、
わからなくなってしまいますね。

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見本の写真を見ながら、
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細かいところを仕上げて
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完成です。
1_20




下絵なしでも、できそうなので、
やってみました。

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丸く、わたわたをちくちくして、
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フエルトの後ろにでるくらい、ちくちくします。
1_23




目玉は、トールペイントでもよく使う、
丸のテンプレート定規を使って、
ちくちくします。
1_24




口元の丸をちくちく。
1_25




口元のぷっくりと、口を作って、
ほっぺをつけます。
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こんな感じ。
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アイラインと、目の白ポチをつけます。
1_28




頭と耳をつけて、
細かいところを整えて、完成。
1_29



わたわたを使うと、ぷっくりしてかわいいけど、
細かい絵には、不向きかもしれません。

1_30


ということで、別のやり方で、
再挑戦。

それは、また、次回に~










関連記事

毛糸のフエルト化 その2♪

こんにちは♪


以前、ウール100パーセントの毛糸を
洗濯機で何度も洗って、
フェルト化させて、カメラケースを作りました。

その時の記事→☆

今回は、
ウール70パーセント、アクリル30パーセントの
毛糸でも、
フェルト化できるか、やってみました。

ウール100パーセントより、フェルト化しにくいようで、
8回くらい洗いましたが、フェルト化できました。

もとは、57㎝×35㎝が、
フェルト化させて、
46㎝×30㎝に縮みました

これで、バッグを作ってみようと思います。

両端を毛糸で縫って、

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底にはマチをつけました。
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持ち手は、合皮持ち手テープを使いました。
穴をあけて
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毛糸で縫い付けました。
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バッグ完成でーす。

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でもでも、ここで、
やりたかった、「アレ」をつけてみることにします。
1_06




つきましたよー。
そして、わっかになっている部分を
チョッキンします。

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やりたかった「アレ」とは、
もふもふ、ファーでした。

1_08

このファーの作り方は、こちらの本を見ました。





ファーがついたせいで、少し、上に長くなりました。
その分、取っ手の付き位置が
下すぎになってしまいました。
1_09




なので、取っ手をとって、
付け直ししました。
穴を増やして、
1_10



より、しっかり付くように
縫い付けました。

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こんな感じで付きましたー。
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今度こそ、完成でーす。
って、いえいえ、
まだですー。

ちょっと、シンプルすぎるので、
さらに、羊毛刺繍をしようと思います。

1_13



どんな、図案にしよーかなー・・・

前に作ったくまさんの動物ポンポンをつけて、
イメージトレーニング。
     くまさんの動物ポンポンを作った時の記事→

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この間作った、トイプードルの動物ポンポン。
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ポメラニアンのブローチ。
  その時の記事
→☆
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トイプードルのブローチ。
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ポメラニアンの動物ポンポン。
    作った時の記事
→☆
1_18




バッグからお顔出してる風も
かわいいですね。

1_19  


さてさて、どんな、図案の羊毛刺繍をしましょうかー。
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